For Solo Facial Salon Owners — Invitation

売上が読めない、その不安は あなたの問題ではなく、 経営構造の問題です。

毎日、誠実に施術している。それでも来月の売上が、どうしても読めない。
——その感覚が日常になっているのなら、原因はもっと深い場所にあります。
売上を生み出している「構造そのもの」に。

無料診断の「席」を確保する 入力は3つ・約30秒。売り込みはありません。
SCROLL
A Productized Consulting 一人フェイシャルサロン専用
サブスクリプション導入支援
Chapter 01 — Diagnosis
I.
なぜ、頑張っているのに、安定しないのか

頑張りの問題では、ありません。

毎日、誠実に施術している。 それでも—— 来月の売上が、どうしても読めない。 新規予約が止まると、胸の奥が冷たくなる。 休めば、その分だけ、そのまま売上が落ちる。
多くの一人サロンは、知らないうちに、ある構造に乗ってしまっています。
「時間」という、その日にしか売ることのできない在庫を抱える経営です。

時間は商品と違って在庫にできず、売れなかった枠は翌日に持ち越せない。
だから一人サロンは、毎月、固定費に対してゼロから売上を積み直す状態を強いられている。
これは、個人の努力では構造的に解決できない問題です。

だからこそ、構造の側から、一緒に解いていけます。
Chapter 02 — Values
II.
本当に、守るべきもの

売上の最大値、ではありません。

これらは贅沢でもわがままでもなく、お客様に長く価値を届け続けるための、経営の土台です。
経営者自身が壊れた状態で、価値が続くはずがないのです。

No. I
売上ではなく、
最終的に手元に残る金額。
No. II
休んでも経営が崩れない、
構造的な余白。
No. III
翌月の予約表を見たときに、
呼吸が浅くならない状態。
Chapter 03 — Reality
III.
解決の方向と、その現実

「サブスクを入れれば解決」——
そんな単純な話では、ありません。

私たちが現場で見てきた限り、サブスクを導入したサロンのおよそ九割が、設計段階か運用段階のどこかで行き詰まっています。

01.ツールだけを導入し、運用が止まる
02.設計のないまま走り出し、価格と単価のバランスが崩れる
03.提案トークが定まらず、既存客に伝わらない
04.解約条件や特定商取引法の整理が曖昧なまま、のちにトラブル化する

サブスクは「ツール」ではない。
設計と導線とトークと法的安全性——
この四つが同時に揃って、はじめて回り始める経営インフラです。

立ち上げ期なのか、既存顧客が一定数いる成熟期なのか。客単価型なのか、頻度型なのか。フェーズが違えば、導入順序も、提案順序も、価格設計も、すべて変わります。だから私たちは、最初のご相談で、いきなり契約や導入の話を持ち出すことはしません。

Chapter 04 — Why Facial
IV.
なぜ、フェイシャル一人サロンだけ、なのか

失敗を重ねて、辿り着いた業態。

01
悩みが、構造的に深い。

肌悩みは一時的な症状ではなく、年齢、体質、生活習慣、そして自己肯定感にまで連動します。「治って終わり」ではなく「向き合い続けるもの」だからこそ、継続課金というモデルと整合します。

02
化粧品は、ほぼ全員が毎月買う。

需要そのものが、すでに存在している。本来ドラッグストア等で買われているものを、“サロンユース”へ自然に切り替えていける構造が、もとから備わっているのです。

単発売上を追わず、毎月の店販収益を安定化させ、
施術単価を上げながら、来店頻度を最適化し、
労働時間を減らしながら、高付加価値化していく——

Chapter 05 — Roadmap
V.
成果イメージと、半年のロードマップ

静かに、利益が積み上がっていく。

Month 01 — 04
集中伴走期
月額会員 3〜4名前後の獲得
「たった3名?」と思われるかもしれません。しかしこれは、来月も再来月も“何もしなくても確約されているベース売上”です。固定費のプレッシャーが劇的に下がります。
残りの2ヶ月で、現場での運用を定着させていきます。トークも、導線も、数値感覚も、ご自身の中に落とし込んでいただきます。
Month 05 — 06
定着・自走期
日々の運用を、ご自身の手に。
Month 07 →
見守り期
「かかりつけ医」としての、見守り。
継続率、来店頻度、解約兆候、店販比率——蓄積されたデータに基づき、必要に応じて改善を一緒に整理していきます。
Chapter 06 — Commitment
VI.
「やり切る」ための、目標達成コミットメント

行動したのに、サポートが途切れる。
——その不安まで、引き受けます。

最初の4ヶ月間は「集中伴走期間」。もしこの期間に目標会員数に届かなかった場合は、
追加のサポート費用なしで伴走を継続します。

04months
集中伴走期間
03–04members
獲得目標 / 会員数
¥0
未達時の追加費用

※適用条件:トーク・導線の実施/一定数のお客様への提案/改善へのご協力

Chapter 07 — Your Free Diagnosis
VII.
まずは、ここから

まずは、売り込みのない
「無料診断」から。

いきなり契約の話を始めることは、絶対にしません。
まずは——あなたのサロンの“今”を、数字でそっと確かめるところから。

No Charge ・ 無料
一人サロン専用
「利益のベースライン(持続可能ライン)」診断書
  • 30分、画面ごしに、あなたのサロンの数字を一緒に読み解きます。
  • 「今の働き方を、このまま無理なく続けられるか」——その持続可能ラインを、数字で確かめます。
  • お話のあと、利益のベースライン/理想ライン/構造マップを一枚にまとめた診断書を、PDFでお渡しします。
三つの、お約束 — No Pressure
01この場で、契約のご案内をすることは、一切ありません。
02もし合わないと感じたら、「合いません」と、私から正直にお伝えします。
03その場で何かを決めていただく必要はありません。日時も、あとからゆっくりで。

診断書は、子上(ねがみ)が一人ひとり、手で読み解いて作っています。
そのため、無料診断のお席は毎月10名さままで。今月分が埋まってしまったときは、翌月のご案内になります。

※ この“無料診断”は、次章の「6ヶ月の伴走(毎月5サロンさま)」とは、別のお席です。まずは“診断だけ”、どうぞ気軽に。

無料診断の「席」を確保する 入力3つ・約30秒。売り込みはありません。
Chapter 08 — The Next Step
VIII.
任意の、次の一歩

もし、その地図を
「形にしたい」と思ったら。

無料診断で“現在地と目的地”が見えたあと。もし「この地図を、実際に形にしていきたい」と思われたら——そのときに、6ヶ月の伴走があります。
急ぐ必要はありません。診断だけで終えていただいても、まったく構いません。毎月、5サロン様限定。

Limited Invitation
初期費用 0円 / 月額38,500円 / まずは6ヶ月から
初期費用
¥0 ¥498,000 最初の数ヶ月の伴走を、私たちが先行投資としてお引き受けします。
月額
¥38,500 税込 / 毎月払い 6ヶ月一括払いではなく、毎月ご負担の少ないサブスク型です。
契約期間
まずは6ヶ月から / 以降は1ヶ月ごとの自動更新(継続は任意)
提供内容
設計(サブスク設計/利益が残る価格設計)
トーク(提案スクリプト/既存・新規からの導線)
構築(決済導線/ページ設計/運用設計)
法的設計(契約設計/解約条件/特定商取引法対応)
— なぜ、毎月5サロンまで、なのか 一つは、導入いただいたサロン様の地域での優位性を守るため。
もう一つは、通常498,000円の初期費用を0円にするということは、最初の数ヶ月の伴走にかかる人件費や労力を、私たちが先行して「投資(持ち出し)」することを意味するからです。確実に成果を出せる確信があるからこそ身銭を切って伴走しますが、無制限に受け入れることはできません。
Interactive — Listen & Simulate
IX.
まず、二人の対話を聴く

この手紙を読んだ、
“二人の対話”から。

DMのQRコードから、ようこそ。
この手紙を読んだ専門家たちが、営業でも宣伝でもなく
ただ本音で語り合った対話を、そのままお聴きください。
— 聴き終えたら、下のシミュレーターで“あなたの数字”を確かめられます。

1人サロンを救う、サブスク経営 A Conversation — 営業でも宣伝でもない、本音の対話
0:00 --:--
そして、数字へ
触れて、確かめる

あなたの「理想の月」を、
数字で描く。

売上が読めない不安は、感情の問題ではありません。
目標に対する「明確な計算式」が欠けていることから生まれます。

入力するのは、固定費・営業日数・1日の受付枠、そして「毎月どれだけの余白を残したいか」
スライダーで会員数を組み立てると、その月の売上が、
続けるための「持続可能ライン」を超え、余白のある経営の「理想ライン」にどれだけ近づくかが、
リアルタイムで描き出されます。

シミュレーターが描き出すのは、あくまで「理想の計算式」です。
それを現実にするための「具体的なロードマップ」は、無料診断でご提示します。
— まずはスライダーを動かして、ご自身のサロンの数字で試してみてください。

右上の歯車マークから、固定費・サポート費・各プランの単価・稼働上限など、
詳細な数字をあなたのサロンに合わせて設定できます。
Live Simulation
Questions — Answered
X.
よくいただく質問

気になることは、
すべて、先に。

01サービス・設計について
Q.サブスクって、結局ツールを入れるだけですよね?

「ツールだけ」では9割のサロンが運用停止に陥ります。私たちが設計するのは、価格設計・提案トーク・申込導線・法的安全性の4つが揃って初めて回り出す「経営インフラ」です。

Q.「設計」って、具体的には何をしてもらえるのですか?

大きく4つです。

  • サブスク設計:価格帯とセット内容
  • トーク設計:提案方法・断られた時の返し
  • 決済・導線の構築
  • 法的設計:解約条件・特商法の整理

特に法的設計は曖昧なサロンが多く、後のトラブルを防ぎます。

Q.「伴走」とは、どんなふうに関わってもらえるのですか?

渡して終わりではありません。最初の4ヶ月は集中伴走(提案結果のフィードバック・トーク修正・数字確認)、5〜6ヶ月目は現場定着、その後は解約の兆候や継続率を見守る「モニタリング期」へと続きます。

Q.4ヶ月で月額会員3〜4名というのは、少なくないですか?

最初はそう感じる方がほとんどです。ですが会員4名は「毎月自動で確定するベース売上」。月額24,000円×4名なら、何もしなくても月96,000円が積み上がります。新規を焦って追う必要がなくなる——この感覚が経営の景色を変えます。

02費用について
Q.毎月かかる費用は、具体的に何がありますか?

「月額固定費38,500円(税込)」+「会員数に応じたシステム利用料(0〜18,000円)」+「Stripe決済手数料3.6%」のみ。初期費用・導入サポート料・アップデート費用は一切かかりません。完全な明朗会計です。

Q.まだ会員数が少ない(0〜10人)のですが、赤字になりませんか?

ご安心ください。会員10人以下の「導入期」はシステム利用料0円です。まずは月額固定費だけでリスクなくスタートし、ファンを増やすことに集中していただけます。

Q.会員数や売上が増えると、手数料が高くなって損をしませんか?

いいえ、むしろ増えるほど「他社より圧倒的にお得」になります。システム利用料には月額18,000円の上限(キャップ)があり、会員31人以上になれば売上が数百万・数千万に膨らんでも、利用料は18,000円から1円も上がりません。

Q.月額38,500円は、毎月かかりますか?契約の縛りはありますか?

毎月払いです。6ヶ月契約で、期間中に解約される場合は残期間の利用料70%を中途解約金として申し受けます。「1ヶ月だけお試し」ではなく「6ヶ月かけて仕組みを作る」前提のサービスです。

Q.「毎月5サロン様まで」というのは、本当ですか?

本当です。理由は2つ。①同エリアで仕組みが広まると、導入サロン様の差別化が失われるため。②初期費用0円は、最初の4ヶ月の伴走コストを私たちが全額先行投資することを意味し、受け入れ数に物理的・資金的な限界があるためです。

03ご相談・お申し込みについて
Q.私のサロンで本当に成立するか、不安です。

それを確認するためのご相談です。事前アンケートをもとに骨子を準備し、面談で「あなたのサロンに合う形か」をフラットに確認します。成立しないと判断すれば、その場で正直にお伝えします。

Q.申し込みから面談まで、どんな流れですか?

枠の仮押さえ後、簡単なアンケート(稼働状況・客単価・来店頻度・固定費など)にお答えいただきます。その内容から、私たちが事前に「経営構造の大枠」を整理したうえで面談に臨みます。

Q.面談当日は、何をするのですか?

事前に準備した「経営構造の骨子」をお見せしながら、「この認識で合っていますか?」と対話を進めます。一方的な説明ではなく、骨子を叩き台にあなたのサロンの実態を一緒に確認する場です。

Q.面談は何分くらいかかりますか?

30分ほどが目安です。事前アンケートで骨子を準備しているぶん話が整理しやすく、無駄なく進みます。お時間に制約がある場合は事前にお知らせください。

Q.数字や経営の話が苦手でも大丈夫ですか?

大丈夫です。骨子はこちらで準備し、専門用語や上から目線の評価は一切しません。「お客様には一生懸命だけど、仕組み作りは苦手で」という方が大多数です。苦手な部分は私たちが担います。

Q.パソコンやデジタルツールが不得意でも大丈夫ですか?

問題ありません。紙の予約台帳やLINEのみで運営されているオーナー様も多数ご相談いただいています。デジタル面の設計・構築はこちらで行い、「実際に運用できる形」まで整えてお渡しします。

Q.サブスクを売るために、特別な機材は必要ですか?

こちらから機材を販売することはありません。ただ、お持ちでなければ「マイクロスコープ」のご用意を強くおすすめします。言葉だけで肌質改善の価値を伝えるのは難しく、お客様ご自身が普段見えない肌の状態を目で確認できると、納得感が大きく変わります。結果として成約率・継続率の向上につながる、数万円で導入できる費用対効果の高い投資です。

04サポートの運用・ルールについて
Q.サポートはどのように行われますか?電話やLINEでの相談は可能ですか?

すべてGoogle Chat(テキスト・音声・動画)に一元化しています。個別の電話・LINE・対面サポートは行っておりません。「時間が合わない」「LINEだとプライベートと混ざる」というストレスをなくす設計で、24時間いつでもメッセージを残していただけます。

Q.ITやデジタルツール(Googleなど)が苦手なのですが、ついていけますか?

新しい難しいシステムを覚える必要はありません。スマホにある「無料のGoogleアプリ」だけで完結します。Gmailが1つあれば、相談用のGoogle Chat、動画教材のドライブ、数字を入れるだけのスプレッドシートですぐ始められます。手順はこちらで分かりやすくご案内します。

Q.忙しくて、こまめに相談できるか不安です。

ご安心ください。集中サポート期間中も、決まった時間に拘束されることは一切ありません。ご自身のペースで、気になったタイミングにチャット(テキスト・音声)を送っていただければ、こちらで確認し的確なフィードバックをお返しします。「今週は連絡できなかった」と気負う必要はありません。

Q.困ったときは、いつでも個別面談(Zoom等)を請求できますか?

ご契約後は、最速で成果を出すプログラム(チャット・適時フィードバック)に沿って進むため、任意のご要望による突発的な面談はお受けしておりません。その代わり、契約前の「初回無料相談」には代表が直接入り、経営の土台を共に整理します。運用フェーズは「代表個人のスキル」ではなく「誰がやっても成果の出る仕組み」をインストールする設計です。

Q.サポートの対応時間(営業時間)はいつですか?

平日10:00〜17:00をスタッフの稼働目安としています。土日祝・夜間・年末年始は定休ですが、メッセージは24時間送信可能です。夜間に残していただければ、翌営業日以降に順次、責任を持って回答いたします。

05お席とタイミングについて
Q.「相談」と「お申し込み」では、受けられる人数が違うのですか?

はい。毎月、無料相談は最大10サロン様まで、実際にプログラムへお迎えするのは5サロン様までとしています。初回相談で「成立するサロンかどうか」をこちらも正直に見極めるため、そして最初の4ヶ月の伴走を全額先行投資する関係上、お迎えできる数に限りがあるからです。相談枠を取れても申し込みが確約されるわけではない、という前提でご検討ください。

Q.同じエリアの別のサロンが先に申し込んだら、どうなりますか?

差別化を守るため、同エリアでの導入数には上限を設けています。そのため近隣のサロン様が先に枠を取られた場合、同じ仕組みをご提供できなくなる可能性があります。「いつか」ではなく、検討の余地がある今のうちにご相談いただくのが安全です。

Q.もう少し会員が増えてから/準備が整ってから相談すべきでしょうか?

逆です。仕組みがない月は、本来積み上がるはずだったベース売上を、その都度ゼロから作り直している状態です。早く土台を作るほど複利のように積み上がるため、「準備ができてから」ではなく「これから準備する段階」でご相談いただくのが最も効果的です。

Q.今月の枠が埋まってしまったら、どうなりますか?

翌月以降の最短枠をご案内しますが、先行予約のサロン様が優先となります。特に同エリアで他サロン様の検討が進んでいる場合は、ひと月の遅れがそのまま機会の差につながることもあります。気になる段階で、ひとまず枠を仮押さえしておくことをおすすめします。

Q.相談だけ受けて、申し込まなくても大丈夫ですか?

もちろんです。初回相談では、代表があなたのサロンの「経営構造の骨子」を一緒に整理します。仮にお申し込みに至らなくても、その骨子はそのままお持ち帰りいただけますので、相談自体に損はありません。無理にお勧めすることもありません。

完璧な経営者として振る舞う必要も、特別な事前準備も不要です。
まずはリラックスして、現状の課題をそのままお聞かせください

Final — Reservation
Reservation Form

まずは、無料診断の
「席」だけ、確保してください。

入力していただくのは、お名前・サロン名・メールアドレスの3つだけ。約30秒で完了します。
面談の日時は、後日あなたのペースでお選びいただけます。

無料診断の「席」を確保する Google フォームへ進む
入力情報は席の確保のみに利用し、第三者へ提供することはありません。その場で導入を決めていただく必要はありません。
「ただ、誰かに話を聞いてほしい」——そんな想いだけでも大歓迎です。
フォームの入力すら、少し億劫な日は。 SMS・お電話で「ページを見ました」と、ひとことだけ送ってください。それだけで、こちらから受け止めます。
── 080-4847-8751
任意 ・ Pre-Visit Note

お席を確保いただいたあと、メールで小さなアンケートをお送りします。当日までに、あなたのサロンの数字に合わせた“あなた専用の診断書”を作ってお待ちしています。(もちろん、答えられなくても、その場で一緒に作れますのでご安心ください。)

「今は、まだ大丈夫」——それで、大丈夫です。
よかったら、シミュレーターで描いた“あなたの数字”だけでも、受け取っていってください。
ご相談は、心がふっと疲れた、いつかの夜で構いません。
このページは、消えずにここで待っています。

「今の働き方を、
このまま続けられるのだろうか…」

“頑張り続けないと維持できない経営”から、
静かに抜け出すきっかけになるかもしれません。